悪嵐の汚部屋。そのいち。

汚部屋…それは、拙い小説や下手な絵を載せるところ。そのいちがあるということは、そのにがあるということ。

こう見えて(?)20歳です。

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成人式なんか絶対に行きません。たぶん21歳以降になっても、成人式行かなかったことへの後悔はないと思います。僕がそういう人間であるということを、誰よりも知っています。

あと、8月某日に友達からLINEが来て、中学の同窓会に行くか聞かれましたが、それも「行きたくない」と断りました。その友達が聞くまで同窓会の連絡なんて全く来ていなかったので、きっと僕は行かなくてもいい存在なんだと思います。ていうか、本当に行きたくない。友達には申し訳ないけど、本当に行きたくない(大事なことなので2回言いました)。

というのも、中学時代(正確に言うと小学・中学時代)、僕はいじめられていまして、中学3年生のときに同窓会なんか誰が行くかと思いながらいやいやタイムカプセルを作り、そして卒業した身です。そんな僕が同窓会に行けるわけがない(いろんな意味で)。

タイムカプセルに入れたものは当時とても大事にしていたものですが、中学時代の同級生に会いたくないので、諦めるしかなさそうです。友達に頼んで取ってもらうというのも考えましたが、自分は参加しないのに参加する友達に取るよう頼むのは申し訳ないという気持ちになったので、友達には何も知らない状態で純粋に楽しんでもらいたいと思います。

いじめられていた頃の詳細は…そうですねぇ、『悪嵐の汚部屋。さん。』に書こうかな。ダークかもしれないので、この『悪嵐の汚部屋。いち。』には書かないでおきます。

さてさて、暗い話はそこまでにして…20歳になって楽しいと思ったことを書きます。

20歳になったことでお酒!お酒が飲める!

内定をくださった企業さんの懇親会とかで、お酒を飲む機会が何回かあったのですが、もう美味しくてたまらないです。最高。

その中でも、僕はピーチソーダカクテル(正式名称はわからないけど、ピーチソーダのカクテルということはわかる)が好きです。ていうかあれはお酒じゃないレベル。普通にジュース。炭酸があまり得意じゃない僕でも普通に飲めました(ちびちび飲めば炭酸は大丈夫であることが判明した)。また飲みたいなぁ。

他にも別の日に家でいくつかお酒を飲みましたが、まだ僕の味覚はこどもなので、ビールやワイン、日本酒などを一気に飲むことはできませんでした。

早くおとなの味覚になりたいですねぇ。ウニがようやく食べられたのでおとなの味覚に近づいているのでしょうが…まだまだまだまだ幼いみたいです。